TOTORIヘッドフォン用アップグレードケーブル

¥65,000

BriseAudioでは市場における様々なヘッドフォンに対応すべく、多くのヘッドフォン用アップグレードケーブルを制作しております。
TOTORIは、モバイル用途でもご使用頂ける取り回しと、
据え置き用途でもご使用頂ける高音質の両立を目指したヘッドフォン用アップグレードケーブルです。

 
【BriseAudio独自開発のケーブルを採用】
BriseAudioがヘッドフォンケーブルとして理想的と考えるケーブルを独自開発し採用しました。
ノイズに強い特性が得られる工夫を施した4芯構造を採用し、細部に渡り音質上有利な設計を取り入れております。
TOTORIのコンセプトであるモバイル用途にも使える取り回しの良さと高音質を目指して開発しました。

【TOTORI専用の音質設計】
TOTORIでは、一部にBriseAudio独自のシールド(CNT(カーボンナノチューブ)を含む6層構造)を採用することでTOTORIで目指す音質を実現しております。
【TOTORIの音傾向】
BriseAudioの特徴である情報量・解像度・レンジの広さを継承しつつ、きめ細かく繊細で、帯域バランスはニュートラル。音源を選ばず幅広くお楽しみ頂ける音質設計となります。

非常に多くのヘッドフォンやアンプ機器に対応が可能です。
※対応リストにない場合でもお気軽にご相談ください。
 
※ご注文の際には特記事項に必ずヘッドフォンの型番などを記載お願いいたします。

Customer Reviews

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匿名
大いに満足です

12月にTotoriを購入し、ATH-ESW950 と A&K SP1000m の組み合わせで使っています。最初は、その値段から自分には縁が無い世界だと思っていました。しかし試聴品を提供いただき、時間をかけて聴いたところ、純正バランスケーブルとの違いに驚きました。ケーブルや接点の影響については以前から知っていたつもりでしたが、こんなに大きいとは思いませんでした。つまりそれだけロスがあるということです。試聴品を返した後も、その音が忘れられず、結局は購入に至りました。今も後悔はしておらず、値段相応の価値があると思います。音質は、プレイヤーとヘッドホンを直結したような、ケーブルが無くなってしまったような印象です。全ての音域に渡って解像度が高く、音の純度とパワーが増強されました。かといって高音が刺さることもありません。自分の普通レベルの機器から、このような音が出ることに驚いています。これが本来の能力なのでしょう。またケーブルにエージングがあることも知りました。当初は半信半疑だったのですが、100時間も経つと確かに音が変わって更にクリアなり、今では安定しています。ヘッドホンとプレイヤーを高級なものに取り換えるより、コスパは高かったと思います。今の関心は更に高級な機器ならどんな音がするのかということで、オーディオ沼にはまりそうです。

匿名
エージングで激変。沼から上がりました。

ケーブルの長時間エージングなど違いが分かった試しがなく信じていませんでしたが、この製品ははっきりと違いがわかりました。
初めは音にまとまりがなく棘のある音でしたが、100時間程度のエージングで明らかにまとまりのある滑らかな音が出るようになりました。

Walkman NW-WM1AM2 から DENON AH-D5000 に繋いで聞いています。
初めはバランスケーブルでしたが、DENONが非推奨なだけあってどれも相性が良くなく満足できませんでした。
しかしそもそも 3.5mmステレオからモノラル両出しのアンバランスケーブルは選択肢が少なく、程よい価格でやっと見つけたのが NOBUNAGA LABS 賀老 でした。クールで艶がありオーテクの金属的な音も好きな私にはピッタリかと思われました。
しかし、硬さがありながらもウォーム系なAH-D5000の良さをスポイルしているような気がしてしまい(それこそが好きなところだったので)、またまた他のケーブルを探す羽目に。
そしてたどり着いたのが TOTORI でした。
ヘッドホン価格に迫る値段で正直躊躇しましたが、エージング後に初めて聞いたときの「めっちゃ滑らか!」という感動は忘れられません。
素人ゆえ間違った表現かもしれませんが、シルキーな音ってこういうものなのかと納得しています。
派手さ華やかな演出はありません。
非常にきめ細かいサウンドでわずかにクールに寄りつつも、ヘッドホンの特性(好きなところ)をしっかり引き出してくれます。
こうなると気になるのが上位グレードですが、ヘッドホンの価格を考えるとベストな選択でした。
リケーブル沼のひとつが消えてなくなりました。

匿名
念願のケーブル

注文して、1ヶ月ぐらいで届きました。ケーブルが太いにも関わらず、絡まりにくく、扱いやすいことに驚きました。音質は付属ケーブルと比較して、全ての帯域でグレードアップしたことを体感できました。まだエージング中なので、これからどのように変化していくのか、楽しみです。

TOTORIヘッドフォン用アップグレードケーブルの対応グレードは

TOTORI × LE

BriseAudioのケーブルグレードは、
線材のグレード × チューニング加工のグレード
によって決定します。

グレードに関する詳細はこちらからご確認いただけます。

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匿名
大いに満足です

12月にTotoriを購入し、ATH-ESW950 と A&K SP1000m の組み合わせで使っています。最初は、その値段から自分には縁が無い世界だと思っていました。しかし試聴品を提供いただき、時間をかけて聴いたところ、純正バランスケーブルとの違いに驚きました。ケーブルや接点の影響については以前から知っていたつもりでしたが、こんなに大きいとは思いませんでした。つまりそれだけロスがあるということです。試聴品を返した後も、その音が忘れられず、結局は購入に至りました。今も後悔はしておらず、値段相応の価値があると思います。音質は、プレイヤーとヘッドホンを直結したような、ケーブルが無くなってしまったような印象です。全ての音域に渡って解像度が高く、音の純度とパワーが増強されました。かといって高音が刺さることもありません。自分の普通レベルの機器から、このような音が出ることに驚いています。これが本来の能力なのでしょう。またケーブルにエージングがあることも知りました。当初は半信半疑だったのですが、100時間も経つと確かに音が変わって更にクリアなり、今では安定しています。ヘッドホンとプレイヤーを高級なものに取り換えるより、コスパは高かったと思います。今の関心は更に高級な機器ならどんな音がするのかということで、オーディオ沼にはまりそうです。

匿名
エージングで激変。沼から上がりました。

ケーブルの長時間エージングなど違いが分かった試しがなく信じていませんでしたが、この製品ははっきりと違いがわかりました。
初めは音にまとまりがなく棘のある音でしたが、100時間程度のエージングで明らかにまとまりのある滑らかな音が出るようになりました。

Walkman NW-WM1AM2 から DENON AH-D5000 に繋いで聞いています。
初めはバランスケーブルでしたが、DENONが非推奨なだけあってどれも相性が良くなく満足できませんでした。
しかしそもそも 3.5mmステレオからモノラル両出しのアンバランスケーブルは選択肢が少なく、程よい価格でやっと見つけたのが NOBUNAGA LABS 賀老 でした。クールで艶がありオーテクの金属的な音も好きな私にはピッタリかと思われました。
しかし、硬さがありながらもウォーム系なAH-D5000の良さをスポイルしているような気がしてしまい(それこそが好きなところだったので)、またまた他のケーブルを探す羽目に。
そしてたどり着いたのが TOTORI でした。
ヘッドホン価格に迫る値段で正直躊躇しましたが、エージング後に初めて聞いたときの「めっちゃ滑らか!」という感動は忘れられません。
素人ゆえ間違った表現かもしれませんが、シルキーな音ってこういうものなのかと納得しています。
派手さ華やかな演出はありません。
非常にきめ細かいサウンドでわずかにクールに寄りつつも、ヘッドホンの特性(好きなところ)をしっかり引き出してくれます。
こうなると気になるのが上位グレードですが、ヘッドホンの価格を考えるとベストな選択でした。
リケーブル沼のひとつが消えてなくなりました。

匿名
念願のケーブル

注文して、1ヶ月ぐらいで届きました。ケーブルが太いにも関わらず、絡まりにくく、扱いやすいことに驚きました。音質は付属ケーブルと比較して、全ての帯域でグレードアップしたことを体感できました。まだエージング中なので、これからどのように変化していくのか、楽しみです。

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